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入居者さんのご紹介2012~その5

連日連夜猛暑日&熱帯夜の大阪です(;´Д`)
それに加えリンピック観戦で寝不足気味の方も多いでしょうか。
皆様、体調にはくれぐれもご留意下さいませ。

え~、ソフィアコートではまだ空き部屋がございまして、
引き続き入居募集を行っております!

この前の水曜日にソフィアコートによく遊びに来て下さる
お馴染みの学生さんからのご紹介で(ありがとうございます!)
現在通学生の方が入居見学に来て下さいました。

現在2回生の女子学生さんで体育会系のクラブで活動しつつ、
2時間近くの通学を続けてこられた頑張り屋さん。

お部屋自体は気に入っていただけたようでホッといたしましたが、
夏休みを挟むことになり、
入居に向けて具体的に進めていただけるのはもう少し先になりそうです。

また動きがありましたらお知らせします♪お楽しみに!


さてさて。お待たせしました!
今回は一足お先にこの7月半ばに入居していただいた
新入居者(2回生)さんのご紹介です!

彼は入学以来、学生寮に入っておられたのですが、
大阪での生活にも慣れて、活動範囲が拡がってくると
やはり寮のロケーションについて不便を感じることが多くなり、
住み替えを決心されたとか…

それになんと!ソフィアコートに今年入学と同時に入って頂いた
1回生の三田君のクラブ(弓道部)の先輩になるそう。

このように色々繋がってくるのが面白いところですね。

以下、管理人さんのインタビューに基づいてご紹介させていただきたいと思います。

大阪教育大学国語教員養成課程2回生

宜野座大史(ぎのざひろふみ)君です。

s-※宜野座さん 

私はコバルトブルーの海に囲まれた沖縄の那覇で生まれ、
小さい頃から小学校の先生に憧れていました。

高校生の時に教師になるために大阪教育大学を目指そうと思ったところ、
幸い奈良で教師をしている伯父伯母がいましたので、
一人で沖縄から大阪へ出てくる不安を払拭できました。

大学では教員養成課程で国語を専攻し、
高校時代からやっていた弓道のクラブに入り、
充実した毎日を送っています。

弓道を選んだのは、自分にも取り組みやすいかなと思ったので、
比較的気負わずに始めましたが、
取り組むにつれ、弓道の競技としての本来の意義が見えてくると、
的に向かって立ち位置を決めてから弓を放ち終わるまでの
一連の動作に型と意味があり、その奥深さに戸惑うこともありました。

単なるスポーツとしてではなく、弓道を通して、
自分の心の中にある弱い点を克服するとともに、精神力を高めることで
社会へ出た時、待ち受けているであろうさまざまな荒波を乗り越えつつも、
子供たちを正しく導いていける教師を目指して行きたいと思っています。

また、一人暮らしにかかる生活費の助けになればと、
入学時から大阪ミナミの道頓堀は戎橋近くにあります
とんこつラーメン店「一蘭」でアルバイトをすることにしました。

沖縄から大阪に来た頃の自分には、
ただただ大阪の人の多さやにぎやかさに圧倒される毎日でした。

特に週末のお店の忙しさは自分にとっては信じ難く、
本当に大阪って忙しい街だな、と思いました。

それでもこのアルバイトをこれまで休むことなく続けてこられて、
騒がしい大阪の印象が楽しい大阪に変わってきました。

「粉もんの街」大阪のたこ焼きは本当においしく、
これからも大阪のおいしいものや楽しいところを探索していきたいです。

それと、私は大阪教育大学入学と同時に大学の学生寮に入寮し、
生活をしていましたが、アルバイトを続ける上で色々不便な面もあり、
住み替えをしようかとインターネットなどで学生マンションを探していました。

ソフィアコートは家賃が安くて設備がなかなか充実していて、
また入居者の皆さんは大阪教育大学の学生であること、
それに弓道部の後輩で1回生の三田君も入居者だったという親近感もあり、
入居を決めました。

これからはソフィアコートで皆さんとともに、
楽しくも充実した生活を送っていきたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いします!

≪追伸≫
大阪のラーメンもおいしいけれど、沖縄のソーキそばも絶品です。

私も夏休みには沖縄に帰ります。

皆さんもコバルトブルーの海と真っ青の空、美しい沖縄へめんそーれ。

では、楽しい夏休みをお迎え下さい。


改めて。大阪教育大学は日本全国広い範囲で学生さんが
集まって来られているのですね~。

ソフィアコートの入居者さんは過去の方も含めると
北は北海道から南は沖縄と見事に網羅しています。

大学入学と同時に親元から遠く離れて、慣れない一人暮らしに
学業とクラブ活動に加えて、大阪の一番賑やかなところでアルバイトをされ、
これまで続けてこられた点、ご本人はさらっと話しておられますが、
これはかなり大変なことだったのではと拝察いたします。

このように真面目にコツコツと努力される学生さんが多く、
いつもいつも感心させられます!

また入居見学に来ていただいた際、色々お話させていただいたのですが、
他の学生さん同様、宜野座君も親しみやすくお話してくれたのが印象的でした。

いつも思うのですが大阪教育大学の学生さんは、年齢分け隔てなく、
自然に話をしてくれる方が本当に多く(話上手に聞き上手)、
これに関してもやはり皆さんご自身と将来を
しっかり見据えておられるからなのかしら?
素晴らしいことだと毎度秘かに感動しております。

宜野座君、夏休みは帰省されて懐かしい沖縄を満喫されることでしょうが、
大阪にも沖縄の雰囲気を味わえるエリアがあるのをご存知でしょうか?

それは・・・大阪市大正区(JR柏原駅からJR大正駅まで約30分)です。

住民に沖縄ご出身の方が多いそうで、沖縄料理のお店もたくさんあるそうです。
 
実は私も以前から興味津々なのですが、なかなか機会がなく・・・
(私なぞどんどん行動範囲が狭くなっているようなorz)
もし行かれたら、お店のレポなど聞かせて下さいね。

byオーナーA

テーマ : 大学生活
ジャンル : 学校・教育

入居者さんのご紹介2012~その4

7月17日に梅雨明けしたのち3日間は
抜けるような夏空と眩しい日差しが降り注いでいましたが、
あいにくこの3日間は梅雨に逆戻りしたような
ぐずついたお天気の大阪柏原です。

さてさて。お待たせいたしました。入居者さんのご紹介4人目です。

この春、大学入学と同時に入居して下さった、
大阪教育大学教養学科健康生活科学専攻1回生
小谷まこ
さんです。

大学生になって初めての夏休み、色々楽しい計画を立てておられるようで、
読んでいるこちらまで((o(´∀`)o))ワクワクしてくるような抱負を書いて下さいましたよ♪

大学での初めての夏休み

思いっきり 楽しみたいで~す


s-小谷さん 

私は大阪教育大学で健康生活科学養護専攻している

1回生
小谷まこ
です

ソフィアコート内には同じく健康生活科学養護を専攻している
友人もいて楽しく暮らしています 。

夏休みの計画として、友達の故郷四国は香川県へ行き、
名物讃岐うどんに舌鼓をうち、
 風光明媚の四国路を堪能したいと考えています。

もちろん実家の鳥取の方へもお盆に帰ろうと思っています。

鳥取には美味しい食べ物がいっぱいあって、
その中でも私の大好物は二十世紀梨です。

また祖父が漁師だったので、冬には松葉カニなども
子どもの頃からよく食べることができました。

お盆には地元の友達や家族に会えるのを楽しみにしています。

また私はお菓子作りが大好きで、先日も部屋に友達を迎えて
チーズケーキを作って楽しみましたので、
夏休み期間中も美味しいお菓子を作って、友達と楽しみたいです。

それから夏休みには 賑やかで楽しい大阪へも
出かけたいとも思っています。

この間友達と難波にあるNGKなんばグランド花月の
周辺探索に行ってきました。

せっかく大阪にいるので 夏休みの間、楽しい大阪をいっぱい
見つけてこようと思っています。

大学に入っての初めての夏休み、思いきってリフレッシュします!

みなさんの夏休みも楽しい夏休みでありますように !

小谷さんは鳥取県鳥取市のご出身でしたね。

なんとおじい様が漁師さんをなさっておられたのですか!
小さい頃から新鮮でおいしい海鮮物を食べて来られたんですね。

大学になると日本全国から学生さんが集まってこられますから
高校時代までと違い、色んな都道府県出身の友人が出来て
おのずと行動範囲も拡がって本当に楽しいですよね。

オモロイ?!大阪、そらもうなんぼでもありまっさかいな、
まだまだこれからじっくりゆっくり堪能しとくなはれや。

ついついオカン根性であれやこれやとお節介を焼きとうなりますがな~(苦笑)
良かったら何も遠慮のう聞いとくなはれや~♪

余談ですが、オーナーA、先日懸賞に当たりまして、
上方落語を観に行ってきました。

周囲は結構落語好きが多いものの、今まで食わず嫌いで改めて観たことが
なかったのですが、この歳になってなぜか急に興味が出てきまして。

さすが生は迫力があってとても面白かったです。

今まで関心なかった自分の頭をスリッパで引っぱたいて覚醒させたいくらいw

今はだんだん聞かれなくなってきた浪速言葉のイキイキとした響きが
何とも聴いてテンポよく心地良く耳に飛び込んできます。

若い人はやはり、若手芸人のコントや漫才などを観てみたいかもしれませんが、
大阪にこられた際のご両親様、ぜひ一度観に行かれませんか?

ご興味のある方はこちらをチェックしてみて下さい。

小谷さんを始め、皆さんそれぞれが充実した楽しい夏休みになりますように。

byオーナーA


                 

テーマ : 大学生活
ジャンル : 学校・教育

入居者さんのご紹介2012~その3

ここ数日間は不安定なお天気が続く大阪柏原です。
 
この荒れ様にひょっとしたらまもなく梅雨明け?なんて思ってしまいますが、
平年通りならば梅雨明けは7月21日前後だそうで、もう少しの辛抱でしょうか。

昨日(7/6)は自宅近くでセミが鳴いているのを聞きました。
 
今年初ですが、一匹だけ、早まって出てきちゃったけど、
とりあえず鳴いてみた・・・みたいなw感じでしばらくすると鳴き止んでしまいました。

大体こちら(大阪柏原)は例年7月初旬くらいが初鳴きだったかな?と・・・

どうでもいい前置きが長くなってしまいました、すみません…


さてさて!今回も入居者さんのご紹介~3人目です。

今回は大阪教育大学アメリカンフットボール部DRAGONSキャプテンとして
活躍されている中津敬太
(175cm・106kgの堂々たる体躯!)より

アメフトへの熱い思いと後輩の皆さんへのメッセージを寄稿してくれました。

(寄稿依頼は管理人さんから声をかけてお願いしているのですが、
皆さん快く引き受けて下さって感謝しております。改めて皆さんありがとう!)


s-_写真中津さん2 

大阪教育大学教員養成課程4回生
 中津敬太

僕は高校時代には卓球部に所属していました。

後輩には偶然にも同じくソフィアコートに住んでいる
3回生の花谷君(←クリックすると花谷君紹介記事に飛びます)もいて、
(入居してから鉢合わせして驚きました)
同じ高校・クラブの先輩・後輩の関係で 今もよく顔を合わせています。

大学では卓球ではなく、何か新しいことに打ち込みたいと考えていて、
アメリカンフットボール(大阪教育大学アメフト部DRAGONSのHPはこちら)は
大学から始めても活躍でき、
また、日本代表にもなっている人が多くいると聞き、
このスポーツをやってみることを決めました。

アメフトを通して得たことは、自信です。

アメリカンフットボールはその特性上、心身のタフさが求められます。

練習や相手との戦いを通して自分が成長することを実感し、
将来つらいことや壁が立ちはだかっても
それを乗り越える自信に繋がっていると感じます。

アメフトは準備のスポーツと言われています。
 
たった一つの勝利の為に長時間作戦を練り、それをチーム全員が遂行します。

しかし試合ではいつも想定していたことが起きるとは限らず、
むしろ準備していたことが出来ないことが多くあり、
その場面に出くわしたときにチーム全員が尽くした結果勝利を収めることが出来ます。



≪後輩たちにメッセージを送ります≫

大学で何かに打ち込もうと思った時、
何をするにしてもそれを濃いものに出来るかは自分次第であると思います。

しんどい時、つらい場面は必ず訪れます 。

その時に自分に打ち勝つ克己心があるかどうかです。

私は苦難がきたときこそ、それを楽しむようにしています。

そのために日頃の練習で走り込みなどをする時に、
今自分は試されているのだと感じ、それに打ち勝つことによって
練習前と後の自分は一歩成長していることを
後輩の皆さんに伝えて行きたいと思います。

s-アメフト 
↑写真中央で両手を挙げているゼッケン77番がキャプテン中津敬太君です。カコ(・∀・)イイ!!

★大阪教育大学アメフト部DRAGONSのHPにて
主将としての中津君のメッセージが載っています(ページ下部)★

こちらをご覧下さい。


なんと・・・素晴らしい( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ

いや~いいお話ですよね~。
とことん自分を追い込んで限界に挑戦することによってこそ
出てくる言葉かもしれませんね。

実はお恥ずかしながら、オーナーA、
アメリカンフットボール自体あまり馴染みがなかったのですが、
体力的なことだけでなく、かなり緻密な作戦を立て、
実戦ではその作戦を実行するだけでなく、場に応じて臨機応変に対応する
ある意味高度な頭脳戦としての面もあるというのが
勉強になったといいますか、なるほど~と感心した点でした。

スポーツ特にアメフトのような心身の強靭さを求められるスポーツは
メンタル面でも大きく左右されるのでしょうか。

鍛錬された身体同様、メンタル面も練り上げられて、
しっかりと自分の中に自信として根付いて行くのでしょうね。

中津君はクラブでも主将を務められているとのこと。
部員の皆さんの信頼も篤いのでしょう。

しっかりとメンバーをまとめ上げてリードして行く力は
今後あらゆる面で発揮されていくことでしょうね。

ソフィアコート入居者の後輩の皆さん方もこんな頼もしい先輩が身近にいますのでw
機会があれば直接色々お話を伺ってみてはいかがでしょうか?

byオーナーA

テーマ : 大学生活
ジャンル : 学校・教育

入居者さんのご紹介2012~その2

今日の大阪柏原は梅雨の晴れ間で山の緑は眩しく、
日差しは夏そのものでした。
それでも比較的カラッとしていますので
過ごしやすい1日でした。

さてさて。引き続き入居者さんのご紹介お二人目です。

この春さらに音楽を深く学ぶために、福井から大阪教育大学大学院に進学、
そしてソフィアコートに入居して下さった和田阿佐香さんに、
進まれる音楽への道と大好きな お母さんへの思いを
投稿して下さいましたので ご紹介させて頂きます。

大阪教育大学大学院音楽教育専攻1回生

和田阿佐香さん

s-_ブログ 和田さんの写真2 

私は福井の大学で4年間音楽を学び、教育実習に行き、

教師になりたいと思いをよせるなか、

信念を持って子どもに教えられる教師になるためには、

多くのことを学べる大阪教育大学で勉強がしたいと思い、

大阪教育大学の大学院に進学することを決めました。

福井での学生生活は、アルバイトばかりしていたのですが、

大学院生になってからは、小学校へのインターンシップや、学会や、
声楽の勉強などであっという間に一日一日が過ぎて行く毎日です。



卒業後は、小学校の先生になり、音楽の楽しさや素晴らしさを

子ども達と一緒に学んでいき、また、子どもたちみんなが、

笑顔で元気に学校生活を過ごせるように
一人一人の心に向き合える先生になりたいです。

私の母はひとりで姉と私をここまで育ててくれました。
その母の背中を見て、これからもどんなことにもくじけずに、
一生懸命働き、意志の強い母のように、
私も教師という人生と信念を貫き、

立派な教育者として歩んで行きたいと思います。


また、夏休みには友達と沖縄に旅行に行く予定ですが、

お盆には大好きな母の顔を見に実家に帰省しようと思っています。

《お母さんへ》

いつも宅配便でおいしいものを送ってくれてありがとう。
用事があって電話をかけた時、久しぶりにお母さんの声が聞けて安心しました。

頑張りすぎるお母さんですが、あまり無理せず、
自分の身体を労わってあげてね。

お盆に福井に帰ったときは、
久しぶりに親孝行できたらいいなと思っています。
 



オーナーA、初めてこの原稿を読ませていただいた時、
思わずジーン→ウルウルとなりましたですよ、もう。(´;ω;`)ブワッ

音楽教育者としての道を極めようとする真摯な気持ち、
音楽を通じて子供達のひとりひとりの心に向き合おうとする気持ち、

そして・・・

女手ひとつでここまで和田さんご姉妹を育てて来られた
お母さまへの溢れんばかりの深い愛情と尊敬の気持ち。

和田さんは今までしっかりとお母さまを見てこられて、
そのお母さまを模範として今後歩んで行こうとされている。
しっかりとお母さまの意志を受け継いでらっしゃる。

もう言葉になりません・・・

和田さんは、この春、大阪の従姉さんと
ソフィアコートを見に来てくださいました。
とても仲の良い従姉妹さん同士で微笑ましく印象的でした。

最初、他の町のマンションを見に行かれていたのですが、
ピンと来るものがなかったらしく、お部屋のご案内をしつつ、
地元柏原のお話を管理業者さんとお話ししていたら、
こちらは故郷と似た感じで何となくほっとします、
と言って頂けたのがとても嬉しく思いました。
(ご本人は覚えてらっしゃらないかもしれませんがw) 

大学よりは短い2年間ですが、和田さんにとって
今後の生活が充実した実り多いものになりますように、
またこの地柏原でいい思い出を沢山作っていただけますように。

byオーナーA
 

テーマ : 大学生活
ジャンル : 学校・教育

入居者さんのご紹介2012~その1

昨日は暑かったですね~。大阪でも所によっては30℃になったところもあるそうです。
今現在(6/8お昼前)穏やかに晴れていますが、午後から本格的に雨になるとのこと。
いよいよ梅雨シーズン突入かもしれませんね。

さて。この亀のようにスローモーな更新頻度のへっぽこブログですが、
入居者さんのご家族も見ていただいているようで・・・ありがとうございます。

せっかくなので今後、新入居さんを始め、個性豊かな入居者の皆さんを
こちらでご紹介していきたいなぁ、と管理人さんと話していたところ
(管理人さんが日頃入居者さんとお話しする機会が一番多いので)
さっそく管理人さんからご本人に声をかけると、ありがたいことにすぐに応えてくれた、
1回生の清水隆志を今回はご紹介させていただきます!

清水君の 障がい者の方への献身的な思いと 、心優しい親孝行への想いを、
是非ご覧下さい。 ↓↓

この春、大阪教育大学の特別支援教育教員養成課程に入学しました。
志望した動機は両親が薦めてくれたのと、
子どもが好きで、障がいをもった子ども達の手助けになれれば、というものです。

そんな中、入学当時に大教大へ『NPOちゅうぶ』の方がボランティア募集に来られて、
NPOちゅうぶの先輩の話を聞いている内に興味が出始め、
同じ学科の友達が加入したことをきっかけに、僕もやり始めました。

今まで、テレビや新聞などで介護の仕事を見ていたら、
大変そうだという印象がありましたが、誰かがやらなくてはいけないという思いもあり、
自分もやれるところからやってみよう思いました。

実家に帰ったときに、両親にこのバイトを始めた事を伝えると、
驚きながらも喜んでくれていました。

≪ご両親は日頃から清水さんが福祉にて頑張ってくれる 姿に期待しておられたそうです≫

今、自分がしている仕事は、障がい者の方の日常生活のお世話
(食事介護、入浴介護、就寝介護に下のお世話)等です。
この経験を、将来、親の介護が必要になったときや特別支援の教員になった時などに
ぜひ活かせたらと思っています。

清水さん.ブログ用写真 
清水 隆志君 (大阪教育大学特別支援教育教員養成課程1回生)

≪注: NPOちゅうぶ(中部障害者開放センター)は自立と社会参加を目指して
    自立している障がい者の方々の介護派遣を行っています。 ≫

素晴らしい・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
自分もやれるところからやってみよう、というくだりに
清水君の真摯な気持ちを感じ取れましたよ。

障がい者の方々のずっと続く生活において、必要とされている支援はその場だけや
一時的なものだけでなく、息の長いものが必要なのではと思います。
まず始めるにあたり、変に肩肘張らず、自分のやれるところから、というスタンスは
とても重要なのではないでしょうか。

現場に入って、障がい者の方々の日々の生活に寄り添うことによって、
大学の勉強だけでは得られない貴重な経験をしていくことになるのでしょうね。
そしてこの経験を今後十二分にに活かして下さることでしょう。

それにしても・・・大学生になったばかり、実感としてないであろうに
将来の親御さんの介護まで考えているなんてその気持ちだけで親孝行だと思います(感涙)
(私なぞ単に年齢的な面から、不惑を過ぎて周辺などで実際の話を聞くにつけ
 ようやく実感がわいてきたくらいですから・・・)

清水君の今後の活躍に大いに期待したいです\(^o^)/

byオーナーA




テーマ : 大学生活
ジャンル : 学校・教育

岸和田出身の入居者さんのご紹介

前回で予告させていただいた、入居者さんインタビューがやっと・゚・(つД`)・゚・

まとまりましたのでご紹介させていただきます。

 

現在放映中のNHKの朝の連続テレビ小説「カーネーション」の舞台と

なっている大阪岸和田ご出身の入居者さんです。

 

(オーナーA&Bのだんじり祭りへの個人的興味もあり・・・)、

この機会にお時間をいただいて色々お話を伺いました。

 



現在大阪教育大学2回生の
花谷 宇理(たかみち)です。

001_convert_20120222224616.jpg

                            

(※)はオーナーAの補足ツッコミです。

 

<オーナーA>花谷君は1回生から入居していただいてますが、同じ大阪でも岸和田
       から
大学のある柏原まではやはり通学するとなると時間がかかりますか?

 

<花谷君>はい。2時間くらいかかりますね。

 

<オーナーA>ところで岸和田と言えば、年に一度9月に行われるだんじり祭が有名
       ですが、
花谷君はどのように関わってますか?
       個人的に興味津々なんですが(笑)

 

<花谷君>僕は現在こちらで一人暮らしをしていて、地元の寄合というか会議に
出られな
いので、曳き手ではないんですけど、2歳上の兄は曳き手で
結構重役?の方にいまして、
それを楽しみに見るというか(笑)
それで、母もだんじりの後ろを走っています。

 

<オーナーA>え?!お母様が?!ちなみにおいくつでらっしゃるの?

(※具体的な年齢は伏せますが、オーナーAと同い年でした。スゴ過ぎです!お母様!!)

 

<花谷君>ええ、女性は(だんじりを曳けるのが)高校生までなので、

(せめても、と後ろから)ついて走ると(笑)

 

<オーナーA>へえーー。そうですか。
       それはもう、じっとしてなんかいられへん!のでしょうね。

で、お父様はどのように?

 

<花谷君>父は僕と一緒に観ています(笑)

 

<オーナーA>じゃあ、花谷家ではお兄様とお母様が中心になって参加されていると
        (笑)。
で、岸和田のだんじりがある町に住んでいたら、もう小さい頃
        から自然と参加するように
なるわけですね。

 

<花谷君>ええ。もう小さい頃から(だんじりを)曳いてましたから。

小学校では運動会でソーラン節(※運動会定番の南中ソーランかな?)
やるんですけど、
皆だんじり曳いてるんで、衣装のハッピはそれぞれ
自分の町の(だんじり祭の)ハッピを着て
全員揃うというような感じで。
(※それは壮観!というかカッコイイでしょうね!)

ところが、去年は車の免許の合宿に行っていて初めて(だんじり祭から)
離れたんです。

 

<オーナーA>ええ?じゃあ、もうその年は気の抜けたような物足りない年になった
       のでは(笑)

 

<花谷君>ええ、でも兄に(だんじり祭の様子を撮った)DVDをもらったんで。

 

<オーナーA>えええ?DVDもあるの?!で、それを見た(から一安心?)と(笑)。

それでは、お兄様の(だんじり祭りでの)曳き手としての役割は
        どのあたりですか?

 

<花谷君>(だんじりの)前で、それも結構(だんじりに)近い方です。
        
(※「綱元」でしょうか?)

 

<オーナーA>じゃあ、かなり責任重大というか、危険も伴うところみたいですね。

 

<花谷君>それで、ちょっと・・・今年、やりまわし(だんじり祭りの最大の見どころで
       曲がり角を
だんじりを曳いて走りながらスピードを落とさず直角に
       廻り切ること)の時に、
(兄が)電信柱に頭をぶつけたみたいでして。
       そのまま倒れて、病院に運ばれて。
で、それが初日だったんですけど、
       (病院で)安静に、と言われてたんですけど、
次の日に(祭りに)
       
行ってました(苦笑)

 

<オーナーAB>えええええ?大丈夫でしたか???ケガは?

 

<花谷君>多分大丈夫だったかと・・・。ちょっと腫れただけで。(※たんこぶかな?)

まあ一応電信柱には(クッション用に)ムシロなど巻いてあるんで。

 

<オーナーA>なるほど~。そういった準備なども皆さんちゃんと(時間をかけて)
       やりはるのね。

 

<オーナーB>(曳き手として)高校生から本格的になるような感じですか?

 

<花谷君>そうですね。高校生になると朝6時くらいから夜11時くらいまで出ます。


<オーナーA>え?学校は(その間)どうするの?

 

<花谷君>学校は休みです(笑)(※そう来なくっちゃ!笑)

 

<オーナーB>高校生より上(の年齢)で途中から参加できたりはするんですか?

 

<花谷君>はい、できます。青年団とかに入れば大丈夫なんで。

 

<オーナーB>(花谷君も)青年団から(入団の)お誘いがあるのでは?

 

<花谷君>あ、結構あるんですけど(苦笑)。でも知り合いもあんまり居ないんで。

       (※花谷君は和歌山の中学高校に行かれてたそうで、お知り合いが実家のある町
より他の町に散らばっているそうです)

でも、(入るとしたら)兄のところ(青年団)にしようかなと。

 

<オーナーB>お兄さんは別の町の(青年団)?

 

<花谷君>はい。自分の住んでいる町だから、そこ(の団)に入るってわけでもない
       んで。
他の町(の団)にも行けます。

 

<オーナーB>大体(青年団は)何歳くらいまで?

 

<花谷君>26歳くらいですかね。そこからまた(三十人組などグループの)位が
上がって行って、
(だんじりを曳くポジションも)今度は後ろになります。
(※だんじりの向きを変える舵取り役の後梃子でしょうか?)
(だんじりの)前は若い人を集めて。

 

<オーナーA>それと、だんじりの屋根に乗って団扇を持って舞い踊ったりするのは
       (大工方)
どのような方がされるの?

 

<花谷君>あれは青年団の一つ上の(組の)26~28歳くらいの人がやります。

 

<オーナーA>あれはホント見ててすごいなあ~と思います。だんじりの高さも
       4メートルくらい
あるそうで、しかも静止してるんじゃなくてかなりな
       スピードで走ってるんですものね。
落ちたりとかはしないの?
       命綱とかは?

 

<花谷君>(命綱などは)ないです。だんじり祭は9月なので6月くらいから
       結構訓練とかしてるんで。
僕らも小学生くらいの時に、だんじり会館
       
(※岸和田ならではの施設ですね)の屋根で(に登って?)
       遊んだりしてました(笑)

 

<オーナーA>やっぱり、岸和田に生まれ育つと、もう自然とそういう方向に

       行くわけだ(笑)聞いたんですが、大人の方も、例えば会社勤めの方も

      (だんじり祭期間中は)皆さんもちろんお休みをとられるみたいですね(笑)

高校が(だんじり祭期間は)休みというのはさきほどお聞きしましたけど、

中学校や小学校も休みになるの?

 

<花谷君>僕が小学校の時は平日もそう(だんじり祭期間は休み)でしたけど、

最近はちょっと問題になって(小中学生がだんじり祭に参加できるのは
学校休日の)
土日とかになったみたいです。
でも(だんじり祭期間中は欠席者が多くて)あんまり揃わない
みたい
ですね(笑)中学生くらいになったら(祭り)次の日になったらしんどいから
休むとか、
ありますね(笑)

 

<オーナーA>あらあら(笑)やっぱり(だんじろ祭)期間中は皆さんそちらに集中して

        その他の活動はしばしお休みという感じになるのかな?

 

<花谷君>(祭のために)走り込みとか、夜中にやるんで。岸和田城のお堀の周りを

       何十人もで何十周も走ります。軽トラックを曳いたりとか。

 

<オーナーA>軽トラックを??へえええ、皆さんやっぱりそれくらいトレーニングを

       するんですね。今や5、60万人くらい見物に来られる大きなお祭り

       ですものねー。

 

<花谷君>そうですね~。結構増えましたね。最近は外国人の方も多く見に
       来られてます。

 

<オーナーA>なるほどね~。いや、岸和田だんじり祭のHPを見に行ったらね、

     英語、中国語、ハングル、スペイン語、インドネシア語の5ヶ国語で

       紹介されてたからちょっと驚きました(笑)

(※だんじり祭りの迫力と見応えはもはや一地方のお祭りを超えて世界レベル?)

 

<花谷君>それで穴場(的な見物スポット)とかもあったんですけど、観光マップに

       載ってしまって、見物人がいっぱいで、最近あんまり(地元の人間でも)

       よく見れられない・・・。

 

<オーナーA>あらま。でも見たい気持ちで、あんまり(だんじり曳行コースに)

     近づいても 危ないしね・・・。

 

<花谷君>ええ、まあそこは一応(見物場所は)限られてるんで。世話役の人が
警備してはって
(曳行コースに近付き過ぎると)「邪魔や!」とか
怒られたり(笑)

参照URL→ www.city.kishiwada.osaka.jp/site/danjiri/


その後、岸和田のある泉州地方と比べて、柏原のある河内地方は
実際に住んでみられて、
同じ大阪でも雰囲気や言葉など、
微妙な違いはありますか?とお聞きしたら、
雰囲気や言葉などは泉州も河内もよく似た感じで(笑)
あまり違いは感じないそうです。
(※それぞれお互いにちょっと荒っぽい?!と思ってるフシが無きしもあらずw)

ただ、大阪市内のお友達には花谷君の話言葉は「ちょっと違う」と言われることが
あるそうです。
(※オーナーA&B的には全く違和感なしでしたが笑)

 

また、その他にも大学受験の時のエピソード(当初は大学進学とは別の進路を
考えていたので、
本格受験モードに入ったのは受験3か月前で、
自分で計画を立てて、短期決戦で猛勉強されたこと
←※エライ!)、


 現在在籍している小学校教員養成課程(数学)での実習や、
塾での講師のアルバイト、
 (※やはり大教大の学生さんのアルバイトは塾の講師が7割くらいになるそうです)
を通じて、今後の進路について考えたことや、
※詳しくは伏せますが、実際お聞きして、花谷君の優しいお人柄が
  滲み出た内容で、和みつつおばちゃん的にちょっと感動いたしました)

 

ソフィアコートでの生活など(入居者同士では本当に仲良くして
いただいているみたいで、うれしく思いました。
先の記事でご紹介した山本先輩とも
就活のお話をしたり、大学からソフィアコートに帰ってきても、
同じマンション内で気軽に声をかけて話をしたり、
一緒に食事や遊びに出かけたり出来るので楽しいとのことです)
お聞きして 、私達までしばし楽しいお時間を過ごさせていただきました。

 

花谷君、楽しく充実した大学生活を送ってらっしゃいますが、
実家に帰られた時は今まで以上におばあちゃん孝行して下さいね。
(※素敵なおばあ様のエピソード、和みました~)

この度は貴重な時間をいただきご協力ありがとうございました。

 

引き続き、ソフィアコートでの生活につきましては、
皆さんが少しでも快適に過ごしていただけるよう、
管理人ともども努力してまいりたいと思います。
どうぞ今後ともよろしくお願いします。

by オーナーA

 

                                   

 

テーマ : 大阪
ジャンル : 地域情報

入居者(大阪教育大学の学生さん)インタビュー&おいしいベーカリー@柏原

ソフィアコートの現在の入居者は現在100%大阪教育大学の学生さんです。

新年度も始まって1ヶ月が経ちましたが、
そろそろ新しい生活ペースに慣れてきたころでしょうか?

入居者の皆さんは日頃どのような様子で生活を送ってらっしゃるのでしょうか?

先だって5月1日に入居者を代表して男子学生のお二人(以下AさんBさんと
表示)にお話を伺いました。

━━━お二人はサークル活動をやっておられるようですが。

Aさん 「僕はボランティアサークルに入っています。
             施設の小中学生に勉強を教えたりしています。
             同じサークルの女子学生がソフィアコートにいます。」

Bさん 「僕はサッカーのサークルに入っています。」

━━━家族が保護司の仕事をしていますが、その関係で関わっている
     BBS会という福祉関係の会に、ソフィアコートの女子学生が
     参加してくれているという話を聞いています。
     
     ところで、先日新入居者歓迎会を有志の方で開いていただいた
            みたいですね。

Aさん 「私達の入学のとき、上回生の方達が開いてくれてからだから、
     今年で4回目になると思います。
     自分達がこういう会を開いてもらって、他にも花火大会などもやったりして
     楽しく過ごしてきたので、こういうことを続けていきたいという
     思いはありますね。」

━━━オーナーとして入居者の皆さんが仲良くやって下さるのを
     及ばずながらお手伝いさせてもらいたいと考えていますので、
     この流れが続いていって欲しいなと思います。
   
    ところで、柏原という町についての感想を伺いたいのですが。

Bさん 「都会過ぎず、田舎過ぎず、僕にとってちょうどいい町だと思います。
     買い物はコンビニも小さなスーパーもあり、不自由しないし・・・」

Aさん 「ただ、JR柏原駅前のダイエーが無くなったのが残念ですね。」

Bさん 「僕は天王寺でアルバイトをしているのですが、
     ソフィアコートが近鉄(堅下駅まで歩3分、法善寺駅まで歩6分)と
     JR(柏原駅まで歩6分)と両方便利に使える位置にあるので、
     アルバイトに出かけるのも問題ないですね。
     ただ、柏原でアルバイトは少し見つけにくいかもしれません。」

━━━ソフィアコートの共用廊下に歯科医院のアルバイト募集の張り紙が
     してありますが。

Bさん 「女子学生対象なんで・・・僕が女子なら行くんですが・・・」

━━━大阪柏原は実にの~んびりとした?町で、都会の刺激はないですけど、
     住みやすい町だと思いますよ。
   
    せっかく縁あって柏原にある大阪教育大学に来て下さったのだから、
    学生さんにはぜひ柏原に住んでもらって、柏原を盛り上げ活気づけて
    もらいたいと思っています。若い力に期待しています。
   
    大学と柏原市で連携してイベントなどの取り組みもされているみたい
    ですけど・・・


Bさん 「柏原でどういうイベントがやっているのか、今一つ情報がないですね。
      特に学内では。」

━━━ソフィアコートエントランスに管理人が置いてくれている「広報かしわら」
    などを参考にしてもらえるといいと思います。

     ところで、食事などはどうされているんですか?自炊などはしますか?

Bさん 「作ろうという気になったら作らないでもないですが(笑)買ってきたり、
     食べに行くことが多いですね。
     朝は柏原駅前の「ぱんのいえ※」でパンを買ってきて食べるかな?
     ちょっと足を伸ばせば(気分が乗ったら徒歩で)ラーメン店や焼き肉店が
     あるし、さらにもう少し足を伸ばせば(大阪外環状線沿いまで出れば)
     食事するお店には不自由しないですよ。」

━━━オーナーとしては、入居者さんたちの和気藹々とした活気ある雰囲気が
    続くように、いろいろと協力・努力していきたいと思いますので、
    お二人や入居者の皆さんも ぜひ協力よろしくお願いします。

A・Bさん「わかりました。協力させてもらいます。」

━━━今日はお忙しいところありがとうございました。


いかがでしたか?

肩ひじ張らずマイペースで若者らしい学生生活が伝わってくるような・・・?!

ボランティア等積極的に関わっている学生さんも多く、頼もしい限りです。

入居者の皆さんは基本的に明るく素直で健康的な学生さんが多いなあと感じています。

大阪柏原に関しては…学生さん達にとってやはり空気のような存在なのでしょうか?!

根をおろしてしばらく住んでいるとじんわりと良さがわかるという意見も多いんですよ

学生さん方は卒業後、それぞれ新天地に行かれたり、故郷に戻られる方が
ほとんどでしょうが、楽しかった学生生活とともに、
柏原も懐かしく思い出して下さったり、また柏原を訪れて下さる機会が
あれば幸いです・・・

そうなるよう、柏原市民の一人として十分ホスピタリティを発揮するべく?!
地道に努力したいと思います(キリリッ


インタビュー中にも出てきましたが、柏原のおいしいベーカリーご紹介!

ぱんのいえ※Bさんご利用

大阪府柏原市清洲1-1-4
TEL 072-971-6688
営業時間 AM6:00~PM8:00
定休日 毎月第3火曜日

おすすめ→→→河内食パン 220円(もっちり系が好きな方はたまりません)
          モルトクルミ 130円(これももっちり系でくるみの香ばしさと
                       ほんのり甘い生地がベストマッチ)
          天然酵母パン150円(なんと言っても香りと歯ごたえが最高)

ぱん処ちどり

大阪府柏原市大県1-9-17グランドムール1F
TEL 072-973-3533

おすすめ→→→リュスティック各種100~150円
                  (外はパリッと中はもっちりで噛めば噛むほど
                   味のある素朴な成形していない?フランスパン)
          クリームパン110円(カスタードクリームがうまし!)
          ぼうしパン  120円(高知のご当地パンが珍しくラインナップ)

by オーナーB

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柏原在住歴4ン年
オーナーB→50代♂
柏原在住歴19年
管理人→50代♂ 
柏原在住歴5ン年

柏原古漬けトリオです(笑)

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